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元プロ野球選手”番長”清原和博から見える芸能界覚せい剤汚染の恐ろしさ

関連ニュース 覚せい剤取締法違反 芸能人 有名人

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先日「覚せい剤取締法違反」で逮捕、起訴され有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博さんがスポニチの取材に応じ自身についての留置場生活や事件、現在の薬物依存との闘病生活について語ったようです。

 

元プロ野球選手だけに

「このたびは世の中の皆さま、そして少年野球、高校野球、プロ野球、名球会、全ての野球ファンの皆さまのことを大変失望させてしまい、本当に申し訳ありませんでした」

との謝罪から入り、今回のメディアの出演は今年2月の事件についても

「キャンプインの時期に野球界の話題をつぶしてしまった。もう迷惑は掛けたくなかった」と野球シーズンが終わる時期にと取材を受けることを決めたそうです。

 

一時は「番長」と親しまれた清原和博さんも留置場では

” 114 ”

と呼ばれお風呂も5日に1回、44日間の拘束期間の間独居房にいて食事については

「“114番、メシ!”と言われたらゴザの上に座って食べる。」

と、僕の経験にはゴザを敷いて食べるような留置場には行った事ないので想像も浮かびませんがそんな留置場もあるんだなと思い見ていました。

 

なぜか

留置場に入った時、売店で最初に購入した500円の青いハンカチを握り締め

「これだけは24時間持っていることを許された。取り調べの時も、送検の時も、裁判の時も、判決の時も、今も手放したことはありません。一生持ち歩くつもりです」

 と語る青いハンカチ

 

やはりもう昔の面影など一切ないあれだけ大きかった体も小さく見てしまうほどの人生の転落を受けた現在を彷彿させ寂しいと感じた時に覚せい剤をよく使っていたとメンタルの弱いところも伺わせていました。

 

「自分だけでやめることなんか不可能。いろんな人に支えてもらうことが必要だし、厳しい留置場生活も一生忘れてはいけない。何より子供たちに自分の父親が逮捕された姿を二度と見せたくない。その気持ちがないと、薬物には立ち向かえない」

「一日一日の闘い。今日は勝ったぞ、明日も頑張ろうという毎日の積み重ねです。薬物は本当に恐ろしい化け物で怪物で悪魔。二度と手を出さないとは言えない。そう言い切れるのは、最後、自分が死ぬ時。“あいつに勝ったぞ”と笑って寿命を終えたい」

と語っていた。

 

あんなにテレビに出ていた時は肌も黒く焼いて刺青まで入れていた頃の強面キャラもなくなり”覚せい剤”という薬物1つで人生が狂ってしまった人生を見せていた。 

逮捕当時はお金にも困ってたとの報道もあったり全てを奪ってしまう

悪魔の薬物”覚せい剤”

 絶対に手を出してはいけないです。

 

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